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数量限定・新茶・稀少品種【種子島 くりたわせ リーフ40g】【メール便可】

くりたわせ 茶葉


種子島新茶「栗田早生(くりたわせ)」
日本茶生産量の1%にも満たないという超稀少品種!


日本で一番早く摘むことができるのが種子島の新茶です。
種子島からスタートし、桜前線があるように、新茶前線は温暖な南からはじまり北上していきます。【種子島産単独】のお茶が飲めるのは、【この時期だけ!!】お見逃しなく。


【ご注意ください】
☆こちらの商品は限定につき、なくなり次第終了となります☆

数量限定・新茶・稀少品種【種子島 くりたわせ リーフ40g】【メール便可】

価格:

864円 (税抜 800円、税 64円)

[ポイント還元 8ポイント〜]
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新茶には、他にはない生気(エネルギー)が みなぎっている!
はじまりの季節、芽吹きの季節、気分もあらたに身体を目覚めさせましょう。



春先に芽吹いた最初の新芽の摘みたてをすぐ出荷したものを「新茶」 と呼びます。

新茶の収穫は、4月初旬の種子島からはじまり、桜前線 のように南から日本列島を北上していきます。
新茶は、このときにしか味わえない爽やかなみずみずしい味わい が特徴です。
お茶の樹は冬の間は芽吹きません。越冬で蓄えられた 栄養の約70%が、春先最初に芽吹く新芽に含まれています。
日本人は、 その年に初めて収穫された新茶には、他にはない生気(エネルギー)が みなぎっていて、それを食すことで目にみえない気力や新たな生命力を 得ることができると考えられていました。

栄養価が高く、この時期だけの摘みたての旬の味をお楽しみください。


くりたわせ イメージ

ひとくち、口に含むと甘く、あとからじわじわと・・・・


種子島松寿と並び、日本で最も早く収穫する新茶のひとつ、鹿児島県種子島の「くりたわせ」という品種の新茶です。日本茶生産量の1%にも満たないという超稀少品種。
種子島産単独のお茶が飲めるのは、この新茶の時期だけですのでお見逃しなく。

茶葉の香りは、雨に濡れた初夏の新緑のような爽やかなみどりの香り。
お茶をいれると、とろりとしたなめらかな舌触りで、甘みがあります。ひとくち、口に含むと甘く、あとからじわじわと春野菜のような心地よい苦みと若葉ならではの「青さ」が感じられます。何層にも、様々な味わいが交差する個性的なお茶です。

温かくいれた後に、すこし冷ますと、甘みよりも清涼感のあるすっきりとした味わいに変化します。その味わいは、和製ハーブTEA。
和菓子だけでなく、洋菓子にも合わせていただけます。



くりたわせ すいしょく ◆こんなときにおすすめ◆

いち早く新茶を堪能したい

気分転換したい

疲れた身体を癒してあげたい

ほっこり、リラックスしたい

和菓子や洋菓子と合わせて

くりたわせ 茶葉



◆このお茶のいれかた◆

茶葉4g お湯80℃ 浸出時間60秒 を目安にしてください

1.このお茶は、大さじに軽く1杯で約4gです。約4gの茶葉を急須へ。
2.沸騰したお湯を一度湯冷まし(マグカップでもOK)に移し、約15秒ほどおき約80℃の湯温します。
3.茶葉の入った急須に、約80℃になった湯を注ぎます。
4.急須のフタをして、そのまま60秒ほど待ちます。
5.急須を3〜4回にわけてすこしづつ湯のみに注ぎましょう。
6.最後の一滴まで絞り切りましょう。

2煎目をいれる場合は、お湯を注いだら待たずにすぐに湯呑に注ぎます。


茶こし付カップなどでお飲みになる場合の茶葉は、小さじ山盛り1杯(約2〜3g)が目安です。
点線画像ima
◆商品内容◆
名称:煎茶
原材料:緑茶(鹿児島県種子島)
内容量:40g
賞味期限:製造日より6か月
保存方法:直射日光、高温多湿を避け、移り香りに注意して保存してください

【こちらの商品はお茶専用のアルミ袋でお届けします】
チャック付きの袋です。ハサミで開封後は、きっちりとチャックをとめて保存するようにしてください。または、茶筒や密閉率のよい缶に移し替えましょう。
開封後はお早目にお飲みください。または、袋のクチをしっかりととめて、さらにジップロックなどの袋にいれてほかの食品の移り香りがつかないようにして保存してください。
煎茶の葉は、光・温度・湿気で劣化しますので直射日光、高温多湿を避けてください。


新茶は鮮度が大切です。購入したらすぐに味わってくださいね。開封したら1ヶ月くらいで飲みきってしまうのがよいでしょう。梅雨の季節がくる前に飲んでしまうのをおすすめします!

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